ケイビング1日ツアー 群馬上野村ジャグスポーツ!

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 ケイビング 上野村

群馬県水上のラフティングとキャニオニングはお任せください! 上野村ではケイビングも開催しています。

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ケイビングガイド紹介

狩野淳 オーナーガイド
1972年生まれ、35歳、鹿児島市出身、明治学院大学経済学部卒業
大学在学中は探検部に所属し、同時にケイビングと出会う。 ケイビングはアドベンチャースポーツだと言い切る。こんなにおもしろいケイビングが日本ではまだまだマイナー。漆黒の闇をうたうケイビング ツアーだが、狩野はいつか日の目を見ることを願っている。 
現在の所属、加盟組織 水上ラフティング組合、水上町山岳ガイド協会
江森匡希 ガイド
埼玉県浦和出身、ケイビング トリップリーダー
長年勤めていた紳士服会社を退職。一念発起し、カナダ・オーストラリアに、 ワーキングホリデーの旅にでかける。 オーストラリアには、アウトドアマネジメントの勉強のために再度留学。  3年前に帰国後すぐにジャグスポーツで働きはじめる。 ジャグスポーツでの主な担当は、ケイビングとキャニオニング。 夏、他のガイドがどんどん肌焼けして黒くなるのに対し、ケイビング担当のマサキだけは白くなっていく。  ケイビングではコアなマサキファンが存在。
赤居正寛 ガイド
1980生まれ、27歳、東京出身、成蹊大学卒業
ツアーに偶然参加していたところを、ガイドトレーニング生としてスカウトされる。1年間の週末トレーニングを経て、晴れてガイドへと昇格。 本業はコンピューターSE。 父親の旅行趣味により、幼少のころから南米やラサの辺境地旅行を経験。 ジャグスポーツに入り、初めてケイビングの存在を知る。しかしそれから洞窟に目覚め、穴を学ぶ。子供と男性には人気のケイビングガイドに成長。

ジャグスポーツのテレビ取材・雑誌掲載

メディア取材実績
『Macビジョン report a go go、マクドナルド500店舗で放映』(ラフティング) 『TOKYO一週間、リポビタンD』(シャワークライミング) 『TBS Get遊!フジフィルム写るんです』(シャワークライミング)   『FM群馬』(シャワークライミング) 『朝日新聞、群馬版』(スノーシュー) 『群馬テレビ 遊とりっぷ2』(スノーシュー) 『NO BOUNDARIES WORLD フォードジャパン』(ラフティング&ダッキー) 『東京新聞、群馬版』(シャワークライミング) 『NHK教育 理科総合B、地形は水がつくる』(ラフティング) 『NHK首都圏ネットワーク、雪山にももうすぐ春が来る』(スノーシュー) 『スカパー 旅チャンネル 今が旅ドキッ』(スノーシュー) 『水上エリア特集=Ski2005 Vol.3』 『初めてのスノーシュー=大人のスキーVol.2』 『ガルヴィー6月号』 (ケイビング) 『お気軽アウトドア特集=じゃらん』(ケイビング) 『ザ・ベスト ベストコラム』(ケイビング) 『体験ツアーレポート=そとあそび』(ケイビング) 『上毛新聞-夢しごと』(アウトドアガイド) 『テレビ朝日ブサテク2-南キャン山ちゃん』(ラフティング) 『オロナミンC×よしもと CMバトル-ニブンノイチ』 (ラフティングレスキュー) 『高校生ウルトラクイズ選手権 ラフティングクイズ』(ラフティング) 『スポニチ』 (ケイビング)